矯正が進むと、小さな輪ゴムをつけます。このゴムは毎日交換し、自分で装着します。
衛生士さんと一緒に練習しました。取り外しはとても簡単でした。 ゴムにはいろいろ種類があって、最初はモンキーでした。成人女性の薬指の先くらいの大きさでした。次に小指くらいの大きさのパロットに変わりました。人によって、また、かける場所によっていろいろ種類があるのだそうです。このゴムの交換のポイントは1日一回交換して、外していいのは歯磨きの時だけ。そして片方が切れたりした場合は両方とも新しいゴムにするので、常に持ち歩いている必要があります。(実は、2回くらい忘れてしまいました・・・先生には内緒です)